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いまたろうの「マコモのお風呂体験記」の巻


みなさん、こんにちは!リトルエンジェル71店長
いまくんこと「いまたろう」です。令和最初のブログです!

新しい時代も「いまたろうの宇宙ボールブログ」をよろしくお願いいたします。

 

 

まめたろう

 

うちの2羽目の赤ちゃんうさぎの「まめたろう」くんも

新しい時代をスクスクと元気に育っております!

 


さて、今回はここ最近、いまたろうが実践している健康習慣
「マコモのお風呂体験記」というタイトルです。

 

2019年2月に、当社主催で「カタカムナ&マコモお話会」を開催しました。

カタカムナの丸山修寛医師の息子さんのユニカ代表の
丸山純輝社長と、マコモの菊池さんのダブルセッションでした。

 

そこで、マコモの足湯を参加者全員に体験してもらったり、
マコモの神秘をたくさんお話していただき、

マコモ愛がさらに深まり(笑)

数年ぶりに「マコモ風呂」を再開いたしました!

 

 

マコモ足湯

(イベントでも大好評だったマコモ足湯です)

 


マコモってなに?という方はこちらに

「マコモ」についての詳しい説明をご紹介しています。

 

★マコモについてのご紹介ホームページ

 

★マコモの美味しい飲み方講座ページ

 


「マコモ」は当社でも10年以上、ずっとお取り扱いをしていますが、
この愛そのものの「マコモ」がもっと多くの方に広まればいいな〜と思っています。

マコモは飲用はもちろん、いろいろな使い方ができますが、その中でも
マコモの究極の形が「マコモのお風呂」になると思います!

 

 

これまで海外を含めて、いろんな温泉にたくさん入ってきましたが、
どんな温泉よりもマコモのお風呂は自分的には気持ちが良くて、
いつも神聖な神殿で、心身ともに

愛のエネルギーに包まれている感覚です。


マコモ風呂は、マコモ菌の作用により、何年もお水を変えないという
知らない方からしたら、びっくりするようなお風呂なのですが、
元気なマコモ風呂を実践していくには、それなりにすることがあります。


今回は、自分のマコモ風呂の実体験に基づいた

「元気なマコモ風呂」を継続していくための
いまたろうの「マコモ風呂体験」をまとめてみました。

 

 

まず、マコモ風呂を始めるには、「マコモ」が必要になります。
このマコモですが、昔はマコモの粉をそのままお風呂に入れて、
マコモのお風呂を作っていましたが、マコモの粉は超微粉末ではありますが、

何年もやっていると追い炊きや温度センサーの機器が故障してしまうこともあるので、

 

現在では、粉ではなくて「浴用マコモ」という、

お風呂専用のエキスが発売されています。

 

浴用マコモ

 

こちらの「浴用マコモ」はもちろんマコモの会社さんでも、お風呂に推奨されています。

うちでは、最初セッティングの際に「浴用マコモ1本」をまるまる1本使って、
あとは、2本目は、補充用で徐々に付け足していく感じにしています。
1本を全部入れると「黒ウーロン茶」ぐらいの色合いになりますので、

私はその色を維持するような感じで様子をみて、

補充用に、ちょびちょびと足していっています。

 

 

次に必要なのは「金魚のブクブク」です。
「金魚のブクブク」は正式にはエアレーションと言うのでしょうか?
いまたろうは熱帯魚の飼育をしていますが、熱帯魚にはブクブクは入れずとも、
お水の浄化装置の排出口から出る水が水面を揺らすことにより、
水中に酸素を供給しているみたいですが、マコモ風呂もよくかき混ぜると
活性化すると言われていますが、たぶん、ブクブクなしでは、酸素供給が追いつかず、

マコモ菌の活性が弱いみたいで、毎日、頻繁にお湯をかき混ぜていても、

だいたい1週間ぐらいもすると、マコモ風呂から匂いが発生してくると思います。

 

数年前に、マコモ風呂をしたときも、この匂いが出てしまい、

泣く泣くマコモ風呂をやめてしまいました(涙)

今回も最初は、ブクブクなしで始めたのですが、

1週間ぐらいで以前と同じ匂いが発生しました。

そこでマコモの会社の方に相談したら、エアレーションを勧められてました。

 

マコモ菌は生き物ですので、エアレーションにより、

酸素の供給と振動なども追加されるので、マコモ菌が活性化して、

匂いのない気持ちの良いマコモ風呂になります。

 

お風呂場でコンセントをつなげると、感電しちゃいますので、

長めのエアーホースを外から引っ張る形にするといいと思います。

 

お風呂なので水量が多いのでブクブクはパワーのあるタイプが良いと思います。
若干高くはなりますが、静音タイプが絶対にオススメです。
だいたい装備品も合わせて強力+静音タイプは

3〜4000円前後で買えるかと思います。
(ホースとホースの先につけるエアー用の丸い石は別売りのことが多いと思います)

 

きちんとマコモ菌が活動する元気なマコモ風呂を作るには、
ブクブクは、ほぼ必須と言ってもいいアイテムだと思います。

 

あとは、追い炊き機能がないお風呂の場合には、
お風呂を温める棒みたいになっている追い炊きの機械も

市販されていますが結構いい値段がしちゃうと思います。


○浴用マコモ

(1本はセッティングでもう1本は付け足し用で2本あればベスト)
○金魚のブクブク

これだけがあれば「マコモのお風呂」は完成します。

 

あとは、必須ではないですが、あると便利なのが、

これまた、熱帯魚グッズになりますが、
○熱帯魚用の網

です。こちらがあると、分解が進んでいない垢などの残りかすや

髪の毛などが効率的に取れちゃうので、マコモ菌による浄化がより早く進みます。

網目は細かい方が、よりベストです。

 

マコモ風呂を始めるときに、もっとも大切で

重要なアイテムがあります。

 


それは「ご家族の理解」です。

どんなにマコモのお風呂が宇宙最強レベルで素晴らしいものでも、
ご家族の理解が得られない状態では始めない方がいいです。
理由は、マコモは愛と調和のエネルギーそのものだからです。

 

理解のない人が家族にいる場合、逆にマコモ風呂のせいで、

家族に不調和が増えてしまえば、全く意味もありませんし、

悲しすぎますのでやらない方がマシです。

 

マコモが大好きないまたろうでさえ、マコモのお風呂を

始めるのには、ちょっと勇気がいりました。

 

幸い、我が家はこういったことに理解があるので、
自分がマコモ風呂を始めても、奥さんも
「気持ちがいいお風呂になったね」で終わりですし、

マコモ風呂が2人とも大好きなので、幸せそのものです。

 

でも、お風呂のお水を変えないとか、普通に聞いたらあり得ないですし、
カンタンに理解ができる人の方が、世間一般ではごく少数派です。

 

とくに男性には「石頭ごんざぶろう」の方が多いので、
マコモ風呂が原因で毎日夫婦喧嘩になってしまっては、
家族の健康と幸せのために始めたものが、逆にストレスフルな

家庭になってしまっては本末転倒になってしまいます。

 

また「石頭ごんざぶろうさん」は、基本的に
いくら丁寧に説明しても、決して納得はしませんし、
聞く耳を持たない人には何を言っても無駄です。

 

パートナーや家族に多少は理解がある人の場合には、
まずはマコモ足湯を体験してもらって、

「お風呂にするともっと気持ちいいみたいなんだけど、どうかな〜?」
みたいに相談して、きちんと納得してもらった上で始めるのも大切かもしれません。


家族で住んでいる場合は、

湯船は決して自分一人のものではありません!
だから一人暮らしの人以外は、マコモ風呂には家族の理解と調和がどうしても必要です。

 

 

ご家族の理解が得られない場合は、気軽に楽しめる

マコモ足湯などで、自分のできる範囲で楽しめば良いと思います。

 

ちなみに知り合いでマコモ足湯を続けている方は、
足湯専用にお鍋を買ってきて、足湯のマコモ水は捨てずに取っておいて、

足湯をするときに毎回、ガスコンロで温めて使っているそうです。

マコモ湯は入れば入るほどマコモ菌自体もパワーアップしますので、理に叶っていますね。

マコモ足湯の場合は、追い炊き機能が壊れることもないので、

マコモの粉でも足湯は作れます。

 

 

マコモ

(自然の英知と慈愛の結晶マコモ。パッケージも可愛いですね!)

 


お風呂は毎日入るものですので、家族全員が
笑顔で過ごせるスペースにするのが一番です。

 

みんながみんなマコモ風呂を作れる環境ではありませんし、

それなりにお金もかかるものですし、家族がいる場合は、

かなりハードルが高いものだということも理解した上で、

もし、マコモのお風呂を作れる環境だという方は、

かなり自分がラッキーで最高に幸せな状況なことを自覚して、
ご理解のある優しい家族にも感謝の気持ちで

 

「マコモさんありがとう」の言葉掛けをしてあげてください。

 


マコモシャンプー

 

さらに、マコモシャンプーやマコモリンスも

マコモ風呂に相性が抜群ですので、シャンプーやリンスを

頭につけた状態でお風呂に入ると、頭の中のモヤモヤも

スッキリ、気分爽快ですよ!


「今日も元気だ!マコモさんありがとう!」

 

 

 

(有)クリスタルエンジェル71のホームページ

ショールーム「リトルエンジェル71」のホームページ

 

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カテゴリ:ショップでのお取り扱いグッズ | 19:50 | comments(0) | -
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